※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。
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奥洞爺 ヤマソービニオン 2025
¥3,300
赤ワイン ワインタイプ :ミディアムボディ/リッチ(「ワインタイプについて」を参照) 飲み頃温度:15℃前後 アルコール度数:11.5% 内容量:750ml 栓の種類:コルク 〇原料ブドウ 北海道 壮瞥町 仲洞爺地区産ヤマソービニオン(自社圃場)100% 〇ワインの特徴 壮瞥町仲洞爺地区の自社圃場で収穫されたヤマソービニオン100%のワイン。 濃いブラックチェリーの色調。プラムのような濃厚な果実香に桑の実のようなワイルドな要素とスパイスやバニラが重なる。渋みは穏やかで、下支えする酸味とともに豊かな果実味が長く持続する。 〇醸造 除梗破砕したのち、酵母を添加しアルコール発酵開始。 やや低温からスタートし、ピークは28℃で発酵。 発酵後期に乳酸菌を添加し、MLFを開始。 2週間ほどのマセラシオンの後に搾汁、3日後にオリ引きを兼ねてオーク樽へ移送。 新樽内で4か月の熟成後、オリ引きと濾過を経て3月末に瓶詰め。 亜硫酸塩使用。
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奥洞爺 立香ピノノワール 2025
¥3,740
赤ワイン ワインタイプ :ライトボディ/エレガント(「ワインタイプについて」を参照) 飲み頃温度:13℃前後 アルコール度数:12.5% 内容量:750ml 栓の種類:コルク 〇原料ブドウ 北海道 壮瞥町 立香地区産ピノノワール100% 〇ワインについて 壮瞥町立香地区のブドウ生産者から購入したピノノワール100%のワイン。 やや淡いルビーの色調。ラズベリーなどのチャーミングな果実香と甘いスパイスの香り。きめの細かいタンニンと酸味が心地良く、複雑さのある余韻が続く。 〇醸造 除梗破砕したのち、10%セニエ。 酵母を添加し、ステンレスタンク内で25℃前後のアルコール発酵をおこなう。 後期に乳酸菌を添加したのち、マセラシオン期間約2週間のタイミングでプレス。 残りのMLFを新樽の中でおこなう。 1か月後に樹脂タンクに移送し、オリ引きと濾過を経て翌年3月上旬に瓶詰め。 亜硫酸塩使用。
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白樺 ヤマソービニオン 2025
¥2,970
赤ワイン ワインタイプ :ライトボディ/チャーミング(「ワインタイプについて」を参照) 飲み頃温度:13℃前後 アルコール度数:12.5% 内容量:750ml 栓の種類:コルク 〇原料ブドウ 千葉県 我孫子市産ヤマソービニオン(自社圃場)100% 〇ワインの特徴 千葉県我孫子市の自社圃場で収穫したヤマソービニオン100%のワイン。 明るいルビーの色調。カシスやプラムのような果実と針葉樹の香り。厚みのある果実味と丸みのある酸にオーク樽の奥行きを感じる。 〇醸造 除梗破砕したのち、5日間コールドマセレーションしてからプレス。 ステンレスタンク内でのアルコール発酵の後、乳酸菌を添加。半量をオーク樽内で乳酸菌発酵させたのちステンレスタンクのものと合併。 オリ引きと濾過を経て翌年2月末に瓶詰め。 亜硫酸塩使用。

